チーム一丸となって集団をコントロールし、エースの岡篤志選手が最終コーナーを先頭でクリア。そのまま残り200m以上からスプリントを開始しましたが、ラスト10mで交わされ、惜しくも2位フィニッシュとなりました。
両日ともに宇都宮ブリッツェンは地元ホームレースで大きな存在感を示し、VRECORDのポテンシャルも証明された2日間となりました。
宇都宮清原クリテリウム
▼宇都宮ブリッツェン公式レポート
https://www.blitzen.co.jp/news/race/2025_utsunomiya_kiyohara/
▼Cyclowired レースレポート
https://www.cyclowired.jp/news/node/389839